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きらめく言葉たち ~2011・2012年サタデートーク~ [お仕事で。]

土曜朝のNHK『おはようサタデー九州沖縄』は、
2013年4月で担当7年目に突入しました。
毎年契約更新してくださった方々に感謝しつつ、
日々、気持ちを新たに挑んでいます。

自らが取材先を探すのが基本の「サタデートーク」では、
九州沖縄ゆかりの方や、話題の方にお会いして、
生の声を聞ける幸せに浸っております。

では、2011年、2012年にお話を伺った方をまとめて---
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[次項有]2011年

1/29 OA :ミュージシャン 中村あゆみさん (福岡県出身)
2/19 OA :映画監督 平山秀幸さん 
            (福岡県出身、映画「太平洋の奇跡 -フォックスと呼ばれた男-」)
4/16 OA :映画監督 波多野貴文さん (熊本県出身、映画「SP」)
5/7 OA :歌手 夏川りみさん
5/21 OA:歌手 元ちとせさん、中孝介さん 
            (鹿児島県奄美大島出身、ユニット「お中元」)
5/28 OA:絵本作家 よしながこうたくさん (福岡県出身、絵本「給食番長」シリーズ)
6/11 OA:映画監督 是枝裕和さん (九州新幹線を題材にした映画「奇跡」を監督)
6/25 OA:ミュージシャン 千綿偉功さん (佐賀県出身)
7/30 OA:歌手 手嶌葵さん (福岡県出身、ジブリ映画「コクリコ坂から」主題歌) 
8/13 OA:一支国博物館 館長 須藤正人さん (長崎県壱岐市在住)
8/20 OA:俳優 山口祐一郎さん (鹿児島県出身)
10/8 OA:俳優 阿部寛さん (沖縄の実話を描いた映画「天国からのエール」主演)
10/29 OA:俳優 野間口徹さん(福岡県出身)、
           小池徹平さん (映画「サラリーマンNEO」出演)
11/19 OA:ジャーナリスト 鳥越俊太郎さん (福岡県出身、著書「がん患者」発表)
12/10 OA:映画監督 矢口史靖さん (北九州ロケの映画「ロボジー」を監督)
12/17 OA:ミュージシャン 南こうせつさん (大分県出身)
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[かわいい] 中村あゆみさん。爆笑まじりで怒濤の15分間インタビュー。「30代は愛に生きた-」と振り返り、「翼が折れて汚れてきたぶん(笑)、歌の部分だけはピカピカ、キラキラしていたい」と語るあゆみさん、カッコよ過ぎです。

[かわいい] 「SP」の波多野監督。電車に乗ったら周囲の人のシチュエーションを想像するそう。私のことは、収録直前に天神で行われた「SP」のイベントで、ステージ上から見ていらしたらしく(かなり多くのマスコミ陣、さらに雨でカッパ着てた)「確か、さっき居ましたよね?」と優しい笑顔で。どんだけ観察してたんだー!と強烈に驚いたのでした。さすが監督。だから監督、なのか?

[かわいい] 絵本作家、よしながこうたくさん。ご本人曰く「まさか、こんな職業に就くとは」。元々イラストレーターで、記念にしようと出版した絵本「給食番長」が異例の大ヒット!今や次々に新作依頼がやってくる人気作家です~

[かわいい] 是枝監督作品「奇跡」は、九州新幹線開通がテーマ。これまでの作品の中で一番明るい作品でびっくり!と伝えたら、「そうなんですよねー。子供が生まれたからかな」と。是枝監督の嘘のない生身の感情が作品に映し出されいます。

[かわいい] 手嶌葵さんは、「歌」をいろんな受け取り方をしてほしいから、「なるべく押し付けないように歌っているつもりです。雰囲気を歌いたい」と。歌を前面に押し出す、つまり自分の声の個性を抑えた歌声。でもそれが、手嶌さんの「個性」になっているんですよね。話し声も、歌声に通じる癒しヴォイスでした。

[かわいい] 壱岐にある「一支國博物館」の須藤館長。壱岐は450基を超える数の古墳があり、「魏志倭人伝」にも記載があり、弥生時代の遺跡も残る歴史の島。約40年間、郷土史を研究してきた須藤館長は、島の子供たちに対し、「この島の誇りを自分の自信にして、その自信が、将来何になるのか自分で決めて、毎日強く生きる子を育てたい」という考えがあります。足元を見つめる大切さを教えていただきました。

[かわいい] 実話を基にした映画で、沖縄の兄にぃを演じた阿部寛さん。演じる役にはいつも「不器用な部分を入れるようにしている」そうです。その方が人間味が出るから。親しみやすい人物に見えていた理由はそれだったんですね!

[かわいい] 鳥越俊太郎さん。70代には見えない驚異の格好良さ。がんを克服したお話を伺ったのですが「病気後、体を鍛えたり、体調管理するようになって、今の方が健康だと思う」と。ダンディーなスーパーマン、体内年齢は46歳だそうです!(ちなみに心は18だって)

[かわいい] 矢口監督。「ウォーターボーイズ」「スウィングガールズ」などで知られます。新作「ロボジー」を観て気が付いた!「まず、主人公が何かに巻き込まれて、嫌々やりつつだんだん本気になって、最後は人間的に成長するという物語が多いですが、監督の中に方程式があるんですか?」と尋ねたら、「分析鋭いな~ 初めての質問です」と。「“夢に向かってポジティブに努力していく人”は描かない。身近にいるお隣さんを描きたい」と。監督の思いは、主人公の名が全て「鈴木さん」であることにも表れています。すでに次回作が楽しみ~

[かわいい] 南こうせつさん。被災地の高校生と合唱した曲「愛よ急げ」(作詞・阿久悠)が話題になりました。被災地でのチャリティーコンサートを行っているこうさつさんに「被災地に向けて、距離が遠い九州沖縄の我々は何をすればいいのか?何ができるのか?」を尋ねたら、「必ず自分の出番が来ますから、その時にいざ、行けばいい。東北にずっと思いを馳せていることが大事」と。経験から生まれた言葉には重みがありました。

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[次項有]2012年

1/14 OA:旭化成陸上部 宗猛 監督、堀端宏行 選手 (宮崎県在住)
2/4 OA:ピアニスト、作曲家 村井秀清さん (NHK「世界ふれあい街歩き」音楽担当)
3/24 OA:俳優 松山ケンイチさん 
           (NHK大河「平清盛」主演、九州ロケの映画「僕達急行」主演)
4/28 OA:女優 吉瀬美智子さん、板谷由夏さん 
           (ともに福岡県出身、映画「ガール」出演)
5/19 OA:元県立高校校長 長瀬泰信さん 
           (福岡県在住、著書「清々しくやさしく丁寧に力強く生きる」)
5/26 OA:俳優 渡部篤郎さん (映画「外事警察」主演)
6/9 OA:俳優 松重豊さん 
           (福岡県出身、NHKドキュメンタリー「アジアンパッション」ナレーター)
6/16 OA:映画監督、俳優 塩屋俊さん 
           (大分県出身、アクターズクリニック大分校開校)
6/30 OA:劇団四季 井上智恵さん(熊本県出身)、芝清道さん(福岡県出身) 
           (舞台「サウンドオブミュージック」主演)
7/1 OA:アイドル HKT48 指原莉乃さん (大分県出身)
8/25 OA:俳優 堺雅人さん (宮崎県出身、映画「鍵泥棒のメソッド」主演)
9/29 OA:登山ガイド 古園俊男さん (宮崎県在住、「韓国岳」登山再開)
10/13 OA:俳優 松坂桃李さん 
           (NHK朝ドラ「梅ちゃん先生」出演、映画「ツナグ」主演)
11/10 OA:女優 井上真央さん (大分ロケの映画「綱引いちゃった!」主演)
11/24 OA:映画監督 山田洋次さん (映画「東京家族」監督)
12/15 OA:サッカーJ1 サガン鳥栖 FW 豊田陽平さん 
           (佐賀県在住・九州初のベストイレブン)

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[かわいい]注目のマラソンランナー、堀端選手。宗猛監督が“たまたま”高校の大会で見かけて即スカウトしたという身体能力の持ち主。監督が「いずれ日本新を狙える」と評価する身長189cmの大型選手です!

[かわいい]ピアニストの村井さんには、あの「世界ふれあい街歩き」のテーマ曲をスタジオ収録させていただきました。優しい音色とタッチは村井さんの人柄そのもの。鍵盤を弾くキリリとした横顔と、インタビュー時のニコニコした顔。そのギャップが魅力的です。

[かわいい]松山ケンイチさんは、芝居の時とは違って、話す言葉がほぼ青森弁!映画の九州ロケでは「青森と~空の色が違うんですよ~(青森弁)」と語り、大河「平清盛」では、清盛が我が子を抱くシーンの撮影の頃に、実生活でもお子さんが生まれて「気持ちが重なった」そうで、正直にいろいろ正直な思いを語ってくださいました。

[かわいい]女性が憧れる女性★女優の吉瀬美智子さんと、板谷由夏さん。普段心がけていることは?と尋ねると「ストレスを溜めない!ストレスがありそうなモノには近づかない!よく食べてよく寝ます!」とキッパリ。憧れますな~

[かわいい]俳優の渡部篤郎さん。最初、インタビューにあまり乗り気でないのか・・・??と心配もしたけれど、なんのなんの!たっぷり喋っていただきました。局を出る時「ホント、頑張ってくださいね!」と笑顔の一言。ありがたいです。

[かわいい]俳優の松重豊さんは、ドキュメンタリー番組のナレーション収録の様子から収録させていただきました。瞬発力で中身を理解し音声化するプロの姿を目の当たりに。コワモテの役も多いけれど、素顔はとっても柔らかでステキ。和やかなインタビューとなりました。

[かわいい]映画監督で俳優の塩屋俊さんは、いつかインタビューしたいと思っていた方。映画「0(ゼロ)からの風」(主演:田中好子)で飲酒運転被害について描くなど、社会派の監督で知られます。大分に開講した演劇学校でのレッスン、とても興味深いものでした。自分が家族や周りの人に愛されたことを自覚すること---それが役者への第一歩だそうです。

[かわいい]劇団四季で主役を張る井上さん、芝さんは、「この年になっても、稽古中、名指しで怒られるんです!!!」と。厳しさの中から生まれるものが、極上のエンターテイメントになり得るのかも知れません。

[かわいい]登山ガイドの古園さんには、宮崎県の「韓国岳」(標高1700m)の頂上でインタビューしました。新燃岳が噴火して入山規制されていた韓国岳にようやく登れるようになり、頂上から見える新燃岳の火口をめざして、という人がとても多いそうです。頂上に着いたとき、最初は全面霧がかかっていたけれど、ある瞬間にスッキリ晴れました!「キレイ、キレイ、キレイ、キレイ~~~~!」とキレイを連発した私、語彙が少なすぎやろ・・・

[かわいい]朝ドラ「梅ちゃん先生」で大人気の松坂さん。なんとも絵に描いたような好青年!!! 臆せず笑顔で応えてくださる様子が、ああ、眩しかった。

[かわいい]大分で映画の撮影を行った、女優の井上真央さん。ロケ以後、テレビを見てても、「あ、これ、大分弁」と思うようになったそうです。キラキラした瞳!ステキでした。

[かわいい]山田洋次監督にお会いするのは2回目。文化勲章の授賞式の様子を伺ったら、「ああ、こうやって勲章はもらうんだぁ」と冷静に観察したそうです。新作「東京家族」は、小津監督の名作「東京物語」へのオマージュ。偉大な先輩を持つことが、偉大な仕事を成し遂げるための第一歩になるのかも知れません。

[かわいい]サッカーJ1「サガン鳥栖」FWの豊田陽平選手。今季得点ランク2位、九州のチームからは初めての「Jリーグベストイレブン」に選ばれました!すごい!言葉少なな豊田選手でしたが、「今でも母の教えに従って生活しています」と。それは「周りの人への感謝の気持ちを忘れない」こと。ちなみに、「マザコンだと思われたらイヤなんですけど(笑)」名古屋、山形、京都を経て、鳥栖で花開いた豊田選手。応援します!

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各界の第一線で活躍する方にお会いすると、
ナマの言葉の「強さ」に圧倒されます。
これからも、多くの方のさまざまな言葉をお伝えしていけるよう、
精進します。

[次項有]NHK総合「おはようサタデー九州沖縄」
毎週土曜日 AM7:35~8:00 九州沖縄ブロック放送

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愛する「尾崎牛」♪ [食べちゃった。]

宮崎時代にお世話になった尾崎さんちのお肉を
急に食べたくなっちゃって、
尾崎さんに「どこに卸してるんですか?」と連絡。
すると、福岡の数軒を教えてもらいました。

そのうちの1軒がコチラ。
【ゴールデン牧場】
http://www.hotpepper.jp/strJ000980269/

メニューの1ページは「尾崎さん」[左斜め下]
宮崎の、あの、ブランド牛を作っているのはこの方です!
IMGP5338.JPG
30ヶ月以上の熟成の話、飼料の話などなど、安心でおいしいことが丸わかり。
※尾崎牛 http://www.ozaki-beef.com/

IMGP5340.JPG
「3秒ロース」

IMGP5346.JPG

脂身がさっぱりしているから、お肉の旨味だけが体にしみる。
高級な霜降牛にありがちな「たくさんは食べられない・・・」という現象が、ない!

こんなにお手ごろ価格で尾崎牛を食べていいんだろうか~~??と
バチが当たりそう・・・だけど、
いや、当たってもいいと思える幸福感。

お肉焼きながら、尾崎さんに電話。
「おいしく食べてくれて嬉しいよ。また来てね」
もう、贅沢の極みなのです。

今回は、福岡在住の宮崎人の集まり「福岡みやざき応援団」の分科会、
『グルメ部』の宴会でした~

尾崎牛は、福岡では
・福岡市春吉のイタリアン「COME」
・福岡市御所ヶ谷のイタリアン「サーラカリーナ」
・福岡市大名の焼肉「ゴールデン牧場」
などに卸しているそうです。ぜひご賞味あれ。


あぁぁ、次はいつ行くーーー??

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朝のウォーキング。 [私の定番]

日焼けを気にしながら、それもで朝のウォーキング♪

いい道があると、歩きたくなるものです。

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たった30分と思ってたけど、
体を動かして、風や光を感じて、
一日の中でも重要な時間となってきました。
ヤミツキですのよ。

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涙が止まらない ~舞台「HIKOBAE 2013」~ [完全にお客。]

去年インタビューした、映画監督・俳優の塩屋俊さんが
企画・演出した舞台「HIKOBAE 2013」を観に行きました。

テーマは、東日本大震災。
震災後、福島県相馬市の病院のスタッフが
何を考え、悩み、行動したのかが描かれています。

タイトルの「HIKOBAE」=ひこばえ、とは、
樹木の切り株や、根元から生えてくる若芽のこと。
再生と、新たな息吹の象徴です。

およそ2時間の上演中、
心が震え、涙が流れ、観客席でむせび泣き、
周囲のお客さんからもすすり泣きが聞こえたのですが、ラストには、勇気が出ます。
私も、きちんと生きていこうという思いが残る作品でした。

被災地の悲惨さだけでなく、人々の再生までをも描くのが
塩屋さんのすばらしさだと改めて感じました。
(塩屋さんの代表作のひとつ、映画「0(ゼロ)からの風」では、
 愛する息子を悪質な飲酒運転の交通事故で失った母親(田中好子さん)が、
 危険運転の厳罰化を求めて活動する姿を、実話に基づいて描かれています)

塩屋さんは、震災発生後、
以前から縁のあった相馬市の人々の姿をカメラに収め、
そこから多くの「事実」を集め、この物語をうみだしました。


物語は、地震が起きる直前、3月11日正午から始まります。

何気ない日常、恋人と些細な喧嘩...
フツーの暮らしの前に、突然、地震、津波、原発事故が起きるのです。

住民を避難させるために町へ向かった恋人・消防団員は帰ってこない。
この町から逃げるべきか病院職員は悩み、
ケガして担ぎ込まれた少年にはすでに両親はなく、「ボクも死にたい」と言う。

主人公である、アメリカ人留学研修医の目を通して、
「直後」の人々の変化や信念が見えてきます。


市長が、活動中に亡くなった消防団員の名前を読み上げるシーン。
読み上げる時、スクリーンに男性の写真が次々と出てきました。
役者ではない・・・と思った瞬間に、胸に痛みが走りました。
ご本人です。
ご家族から遺影を借りた、相馬の消防隊員の方々でした。
使用許可がおりたため、福岡公演、つまりきょうから上映ができるように
なったそうです。

すべて流され、数少ない貴重な写真という方もいらしたとのこと。
釣りで大きな魚を釣った時のスナップ写真もありました。
「この方々にも、日常があり、家族、仲間がいた」ことがすぐに想像できました。

そして、スゴかったのが舞台上の「生演奏」。
キーボード、パーカッション、太鼓が、
絶妙のタイミングで場面転換の音楽やBGM、効果音を演奏し、
その音が、体の芯にじんじん響くのです。
大音量だけが迫力ではないのだと実感しました。


もちろん、役者も素晴らしかった。
看護婦で恋人をなくすヒロインの趣里さんは、
華奢なだけにその内面の“強さ”が強調されるようでした。
そして、消防団員役の鈴木亮平さんの爽やかな明るさと頼もしさが、
悲しみをより強くしました。


九州では、震災を、少し遠くに感じる人が多いと思われます。
でも、この舞台をナマで観ることで、
「共に感じる」ことに、ほんの少しだけ近づけるかも知れないと思いました。
子供たち、そして大人にとって、「観ておくべき舞台」だと思います。
学校単位、学年単位で観劇する作品になればいいのにな。


この作品を作り出した塩屋さんに敬意を表し、
こんなに感激できる作品に出会えた幸運に感謝します。


(2013.4.13 福岡銀行本店大ホール)

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